戦隊ハートのひとりごと

No.11 戦隊ハート  昇格チームとの対戦成績 04/04/13(火)21:11:39
明日(14日・水)のJ1−1stステージ第5節で対戦するアルビレックス新潟@カシマとの対戦は今回が初対決なので過去に「JFL」=「J2」から昇格してきた新参チームとの初陣は12試合で10勝1分1敗(得点28 失点10)と9割近い勝率を誇っています。※J1復帰チームは除く

最近5試合の対戦成績

1.1998年3月25日(土) Jリーグ1stステージ 第2節 VS札幌@仙台 得点者(札)バウテル (鹿)柳沢、熊谷、増田

2.2000年3月18日(土) J1−1stステージ 第2節 VS川崎F@等々力 得点者(鹿)相馬

3.2000年4月8日(水) J1−1stステージ 第6節 VSFC東京@富山 得点者(鹿)ファビアーノ、小笠原 (F)内藤

4.2002年4月6日(土) J1−1stステージ 第5節 VS仙台@カシマ 得点者(仙)マルコス2

5.2003年5月10日(土) J1−1stステージ 第8節 VS大分@大分ビ 得点者(大)ロドリゴ (鹿)中田

鹿島は昇格チーム相手にきっちりと勝利を確実にモノにする勝負強さがJ1リーグ通算勝利数でトップに立っている秘訣でしょう。
今季J1に昇格してきた新潟相手にも「先輩」の貫禄を見せつけてキツイ洗礼を浴びせましょう!!
No.10 戦隊ハート  対C大阪戦の対戦成績 04/04/13(火)08:10:11
4月17日(土)のJ1−1stステージ第6節@長居スタジアムで対戦するセレッソ大阪との対戦成績です。

リーグ戦:18試合 8勝2分8敗 得点21 失点18
カップ戦:5試合 3勝0分2敗 得点13 失点12
天皇杯:4試合 2勝0分2敗 得点7 失点8
公式戦合計:27試合 13勝2分12敗 得点41 失点38
※前身のヤンマー時代も含む

アゥエイでの対戦成績
リーグ戦:9試合 4勝2分3敗 得点9 失点7
カップ戦:2試合 2勝0分0敗 得点6 失点3
合計:11試合 6勝2分3敗 得点15 失点10

長居スタジアムでの対戦成績
リーグ戦:6試合 2勝2分2敗 得点5 失点4
カップ戦:1試合 1勝0分0敗 得点4 失点3
天皇杯:2試合 0勝0分2敗 得点3 失点6
合計:9試合 3勝2分4敗 得点12 失点11

過去5試合の対戦成績 ※長居のみ

1.2000年4月15日(土) J1−1stステージ 第7節 ●1−2 得点者(C)西谷、森島 (鹿)ビスマルク

2.2001年3月31日(土) J1−1stステージ 第3節 △0−0

3.2001年12月24日(月) 第81回 天皇杯 準々決勝 ●2−4 得点者(C)原2、ユン・ジョンファン (鹿)鈴木、柳沢

4.2003年9月27日(土) J1−1stステージ 第8節 △1−1 得点者(C)久藤 (鹿)平瀬

5.2003年12月27日(土) 第83回 天皇杯 準決勝 ●1−2(延長) 得点者(C)大久保2 (鹿)野沢

鹿島が昇格チームの中で最も苦手とするのがC大阪。長居スタジアムでの対戦では1998年9月5日(土)の2ndステージ第3節(ビスマルク、マジーニョの得点で2対0で勝利)を最後に最近6試合は勝利から見放されている。毎回、鹿島が圧倒的に攻めながらもカウンター攻撃でやられる傾向が多い。C大阪から勝利を奪うには決めるべき所でしっかりと決めて相手の思う壺にしなければ勝利は自ずと見えてくるだろう。チャンスを何度もフイにしつづければ逆にカウンターから数少ないチャンスをモノにされるといういつもの悪循環に陥るだろう。
No.9 戦隊ハート  対市原戦の対戦成績 04/03/30(火)15:10:04
4月10日(土)のJ1−1stステージ第4節@市原で対戦する市原との対戦成績です。

リーグ戦:28試合 21勝0分7敗 得点60 失点29
カップ戦:5試合 1勝2分2敗 得点5 失点6
天皇杯:1試合 1勝0分0敗 得点2 失点0
公式戦合計:34試合 23勝2分9敗 得点67 失点35

アゥエイでの対戦成績
リーグ戦:14試合 11勝0分3敗 得点29 失点15
カップ戦:3試合 0勝1分2敗 得点3 失点4
合計:17試合 11勝1分5敗 得点32 失点19

市原臨海競技場での対戦成績
リーグ戦:6試合 4勝0分2敗 得点8 失点7
カップ戦:2試合 0勝1分1敗 得点3 失点4
合計:8試合 4勝1分3敗 得点11 失点11

過去5試合の対戦成績 ※市原のみ

1.1996年8月14日(水) ヤマザキナビスコカップ Bグループ ラウンド6 2ndレグ △1−1 得点者(市)城 (鹿)マジーニョ

2.1998年7月15日(水) ヤマザキナビスコカップ 準決勝 ●2−3 得点者(市)マスロバル3 (鹿)増田、マジーニョ

3.1998年8月22日(土) 2ndステージ 第1節 ○3−1 得点者(市)武田 (鹿)柳沢2、マジーニョ

4.2000年7月26日(水) J1−2ndステージ 第6節 ○2−1 得点者(市)小倉 (鹿)小笠原、柳沢

5.2001年5月3日(木) J1−1stステージ 第7節 ●0−2 得点者(市)中西2

前回、市原で対戦したのは2001年の1stステージ以来で鹿島が市原臨海競技場で試合をするのは約3年ぶりになります。ちなみに市原で開催した8試合のうち6試合がナイトゲームであるというのが特徴です。4月10日も夜の試合です。

市原は1992年から2003年まで12年間に渡ってチームを支えてきた中西永輔(現横浜Fマリノス)と2001年から2003年まで3年間に渡ってチームのエースとして毎年、中位と下位をさ迷っていた市原を躍進させた韓国人のチェヨンス(現京都パープルサンガ)を手放して戦力ダウンが懸念されていたが第2節で昨年の年間王者の横浜FMを3対0で下し今季初勝利を挙げると27日(土)のナビスコカップ初戦で清水エスパルスを4対0で圧倒するなど主力2人が移籍した影響を全く感じさせないサッカーで脅威の的となっています。昨年は1勝1敗(得点3 失点4)の5分で今季も予断を許さない試合展開になることは必至でしょう。

最後に訂正があります。
No.8の投稿の1行目
(誤)J1−2ndステージ→(正)J1−1stステージ
以上です。
No.8 戦隊ハート  対名古屋戦の対戦成績 04/03/28(日)21:01:37
4月4日(日)のJ1−2ndステージ第3節@カシマで対戦する名古屋との対戦成績です。

リーグ戦:28試合 16勝0分12敗 得点59 失点39
カップ戦:11試合 9勝1分1敗 得点27 失点9
天皇杯:3試合 1勝0分2敗 得点7 失点10
サントリーカップ:1試合 0勝0分1敗 得点0 失点1
公式戦合計:43試合 26勝1分15敗 得点93 失点59

ホームでの対戦成績
リーグ戦:14試合 12勝0分2敗 得点39 失点15
カップ戦:5試合 5勝0分0敗 得点14 失点4
合計:19試合 17勝0分2敗 得点53 失点19

カシマスタジアムでの対戦成績
リーグ戦:11試合 11勝0分0敗 得点36 失点10
カップ戦:3試合 3勝0分0敗 得点8 失点1
合計:14試合 14勝0分0敗 得点44 失点11

過去5試合の対戦成績 ※カシマのみ
1.1998年10月24日(土) 2ndステージ 第13節 ○1−0 得点者(鹿)秋田

2.2001年9月29日(土) J1−2ndステージ 第7節 ○4−2 得点者(鹿)ビスマルク2、中田、小笠原 (名)オウンゴール(ファビアーノ)、森山

3.2002年10月6日(日) J1−2ndステージ 第7節 ○4−1 得点者(鹿)小笠原2、アウグスト、熊谷 (名)平岡

4.2003年8月13日(水) ヤマザキナビスコカップ 準々決勝2回戦 第1戦 ○5−1 得点者(鹿)エウレル、小笠原、中田2、平瀬

5.2003年8月16日(土) J1−2ndステージ 第1節 ○1−0 得点者(鹿)小笠原

カシマスタジアムでの名古屋戦は1993年のJリーグ開幕戦で5対0で大勝して以来、リーグ戦とカップ戦共に全勝とカモにしています。
しかし、今回の名古屋は悲願のリーグ戦制覇に向けて昨年のメンバーをベースに鹿島から秋田、京都から角田誠(共にDF)そして大宮からGKの川島永嗣、札幌から森山泰行を復帰させて巻き返しを狙っているので決して侮れません。

鹿島は昨年の得点王のウエズレイ、マルケスのブラジル人2トップをいかに押さえるかが勝利の鍵となります。もちろん、守るだけでは勝てないのでGK楢崎を中心とした鉄壁の守備をどう崩すかも重要です。

今季は公式戦3試合を消化して2勝1分と無敗をキープしているので優勝するためには絶対に負けられません!!絶対に勝って一気に波に乗りましょう!!
No.7 戦隊ハート  ナビスコカップ通算得点ランキング 04/03/25(木)09:54:23
1992年から2003年までのヤマザキナビスコカップ通算得点ランキング

1位 長谷川祥之 23得点
2位 黒崎比差支 10得点
2位 マジーニョ 10得点
4位 ジョルジ-ニョ 9得点
5位 ジーコ 7得点
5位 平瀬智行 7得点
5位 増田忠俊 7得点
5位 柳沢敦 7得点
9位 ビスマルク 6得点
10位 秋田豊 5得点
10位 レオナルド 5得点
12位 小笠原満男 4得点
12位 サントス 4得点
12位 鈴木隆行 4得点
12位 中田浩二 4得点
16位 エウレル 3得点
16位 相馬直樹 3得点
16位 名良橋晃 3得点
16位 本山雅志 3得点
20位 アルシンド 2得点
20位 野沢拓也 2得点
20位 真中靖夫 2得点
20位 ミルトン 2得点
24位 アウグスト 1得点
24位 阿部敏之 1得点
24位 石井正忠 1得点
24位 入井和久 1得点
24位 大場健史 1得点
24位 賀谷英司 1得点
24位 カルロス 1得点
24位 熊谷浩二 1得点
24位 中村幸聖 1得点
24位 中村祥朗 1得点
24位 フェルナンド 1得点
24位 本田泰人 1得点
24位 室井市衛 1得点
24位 吉田康弘 1得点
小計 148得点
オウンゴール 4得点
合計 152得点
No.6 戦隊ハート  RE:ナビスコカップ通算出場ランキング(Res#5) 04/03/24(水)15:08:13
ナビスコカップ通算出場ランキングでファビアーノが抜けていました。
この場を借りて心よりお詫びを申し上げます。

23位 ファビアーノ 16試合
No.5 戦隊ハート  ナビスコカップ通算出場ランキング 04/03/24(水)14:20:28
1992年から2003年までのヤマザキナビスコカップ通算出場ランキングを紹介します。

1位 本田泰人 66試合
1位 長谷川祥之 66試合
3位 秋田豊 45試合
4位 名良橋晃 40試合
5位 相馬直樹 35試合
6位 内藤就行 34試合
6位 柳沢敦 34試合
8位 熊谷浩二 32試合
8位 ビスマルク 32試合
10位 増田忠俊 31試合
11位 奥野僚右 30試合
11位 マジーニョ 30試合
11位 室井市衛 30試合
14位 黒崎比差支 28試合
14位 ジョルジーニョ 28試合
16位 石井 正忠 27試合
17位 小笠原満男 19試合
17位 平瀬智行 19試合
17位 古川昌明 19試合
17位 本山雅志 19試合
21位 サントス 17試合
21位 曽ヶ端準 17試合
23位 阿部敏之 16試合
23位 佐藤洋平 16試合
23位 高桑大二朗 16試合
26位 杉山誠 15試合
26位 鈴木隆行 15試合
26位 真中靖夫 15試合
29位 内田潤 14試合
29位 賀谷英司 14試合
29位 中田浩二 14試合
32位 アウグスト 13試合
32位 ジーコ 13試合
34位 青木剛 11試合
34位 大場健史 11試合
37位 鬼木達 10試合
37位 古賀聡 10試合
37位 レオナルド 10試合
40位 野沢拓也 9試合
40位 ミルトン 9試合
42位 池内友彦 8試合
42位 入井和久 8試合
42位 千葉修 8試合
42位 吉田康弘 8試合
46位 大野俊三 7試合
46位 中村祥朗 7試合
48位 アルシンド 6試合
48位 石川竜也 6試合
48位 栗田泰次郎 6試合
48位 高崎理貴 6試合
52位 エウレル 5試合
52位 大岩剛 5試合
52位 羽田憲司 5試合
52位 深井正樹 5試合
52位 リカルド 5試合
57位 中島裕樹 4試合
57位 中村幸聖 4試合
57位 フェルナンド 4試合
60位 カルロス 3試合
60位 金古聖司 3試合
62位 大森健作 2試合
62位 中嶋譲 2試合
62位 根本裕一 2試合
62位 水筑優文 2試合
66位 西澤淳二 1試合
No.4 戦隊ハート  FC東京戦での対戦成績 04/03/22(月)11:48:03
3月27日(土)に味の素スタジアムで行われるヤマザキナビスコカップ2004のグループリーグ第1節のFC東京との過去の対戦成績を紐解いていきます。

リーグ戦:8試合 4勝1分3敗 得点13 失点15
カップ戦:2試合 1勝1分0敗 得点3 失点1
天皇杯:3試合 2勝0分1敗 得点4 失点3
公式戦合計:13試合 7勝2分4敗 得点20 失点19
※東京ガス時代も含む

アゥエイでの対戦成績
リーグ戦:4試合 0勝1分3敗 得点4 失点12
カップ戦:1試合 0勝1分0敗 得点1 失点1
公式戦合計:5試合 0勝2分3敗 得点5 失点13

味の素スタジアムでの対戦成績
リーグ戦:3試合 0勝0分3敗 得点3 失点11

1.2001年7月7日(土) J1−1stステージ 第13節 VSFC東京 ●0−2 得点者(F)ケリー2

2.2002年3月2日(土) J1−1stステージ 第1節 VSFC東京 ●2−4 得点者(F)小林成2、伊藤、ケリー (鹿)平瀬、秋田

3.2003年10月4日(土) J1−2ndステージ 第9節 VSFC東京 ●1−5 得点者(F)オウンゴール(秋田)、ケリー、アマラオ、戸田、金沢 (鹿)オウンゴール(ジャーン)
以上です。

FC東京戦はホームでは一度も負けたことがないのにアゥエイでは勝てないという状態です。特に味の素スタジアムでの試合は3試合全てケリーにゴールを許していて鹿島にとってはまさに天敵と言ってもいいでしょう。FC東京の攻撃的サッカーの前に自慢の堅守をズタズタにされているのでまずはしっかりとした守備で相手の攻撃を凌いで少ないチャンスを確実に生かしてゴールを奪う事が勝利の鍵となるでしょう。

昨年、同大会連覇を賭けて戦った雨中の決勝戦で浦和に前年度のリベンジを果たされてしまった屈辱的な大敗の借りを返すためにもFC東京との初戦は絶対に勝ってその勢いで2年ぶり4度目のカップウィナーを果たして欲しいです。
No.3 戦隊ハート  初出場で初得点の記録 04/03/14(日)01:20:59
昨日のJ1−1stステージ第1節のG大阪戦で移籍加入の新井場が古巣相手に起死回生の同点弾を決め引き分けに持ち込みました。

これまで鹿島の選手としてリーグ戦初出場で初得点を記録した選手達を紹介します。

1.ジーコ 1993年5月16日(日) サントリーシリーズ 第1節 VS名古屋@カシマ(○5−0)

2.アルシンド 1993年5月16日(日) サントリーシリーズ 第1節 VS名古屋@カシマ(○5−0の3点目)

3.カルロス 1993年5月22日(土) サントリーシリーズ 第3節 VS清水@草薙(●1−2)

4.レオナルド 1994年8月13日(土) ニコスシリーズ 第2節 VSV川崎@カシマ(●2−2 PK4−5の2点目)

5.マジーニョ 1995年9月16日(土) ニコスシリーズ 第10節 VS柏@国立(○4−3の4点目)

6.ロドリゴ 1996年8月28日(水) Jリーグ 第16節 VS市原@カシマ(○2−0の2点目)

7.ビスマルク 1997年4月12日(土) 1stステージ 第1節 VS神戸@カシマ(○5−2の4点目)

8.リカルド 1999年4月3日(土) J1−1stステージ 第5節 VS平塚@金沢(○4−2の4点目)

9.アウグスト 2001年8月11日(土) J1−2ndステージ 第1節 VS札幌@カシマ(○2−1の1点目)

10.エウレル 2002年7月13日(土) J1−1stステージ 第8節 VS東京V@カシマ(○1−0)

11.フェルナンド 2003年3月22日(土) J1−1stステージ 第1節 VS浦和@カシマ(○3−1の3点目)

12.新井場 徹 2004年3月13日(土) J1−1stステージ 第1節 VSG大阪@カシマ(△1−1)

以上です。これまではブラジル人選手達が成し遂げてきた記録ですが今回は日本人として初の快挙を成し遂げました。これからも多くの選手(岩政、大谷、増田、首藤、杉山、田中)に初出場初得点という記録を作っていって欲しいです。
No.2 戦隊ハート  清水エスパルス戦の対戦成績 04/03/12(金)13:49:18
3月20日(土)のJ1−2ndステージ@日本平スタジアムで対戦する清水エスパルスとの対戦成績です。

リーグ戦:28試合 10勝0分18敗 得点38 失点49
カップ戦:4試合 1勝1分2敗 得点5 失点8
天皇杯:2試合 2勝0分0敗 得点4 失点2
ゼロックススーパーカップ:3試合 1勝0分2敗 得点2 失点5
公式戦合計:37試合 14勝1分22敗 得点49 失点64

アゥエイゲームでの対戦成績
リーグ戦:14試合 5勝0分9敗 得点17 失点27
カップ戦:1試合 0勝0分1敗 得点0 失点1
合計:15試合 5勝0分10敗 得点17 失点28

日本平スタジアムでの対戦成績
リーグ戦:10試合 4勝0分6敗 得点12 失点17
カップ戦:1試合 0勝0分1敗 得点0 失点1
合計:11試合 4勝0分7敗 得点12 失点18

過去5試合の対戦成績 ※日本平のみ

1.1998年9月23日(水) Jリーグ 2nd 第7節 ○2−1 得点者(清)オリバ (鹿)内藤、長谷川

2.1999年8月18日(水) J1−2nd 第3節 ●0−2 得点者(清)久保山、ファビーニョ

3.2000年4月5日(水) J1−1st 第5節 ●1−2 得点者(清)オウンゴール(秋田)、戸田 (鹿)オウンゴール(伊東)

4.2001年8月18日(土) J1−2nd 第2節 ○2−1 得点者(清)市川 (鹿)長谷川、アウグスト

5.2002年11月24日(日) J1−2nd 第14節 ●1−2 得点者(清)アンジョンファン、澤登 (鹿)秋田

皆様もご存じの通り鹿島が最も苦手としている清水にはアゥエイはおろか圧倒的な成績を誇るホームでも勝てない大の天敵です。
勝利の鍵は先制点を奪って有利に試合を展開する事です。先制されると負けるパターンが多いのが特徴です。90分通して先手を取ることがとても大事です。
No.1 戦隊ハート  ガンバ大阪戦の対戦成績 04/03/12(金)11:37:07
明日(3月13日・土)のJ1リーグ開幕戦で対戦するガンバ大阪戦の対戦成績です。

リーグ戦:28試合 19勝1分8敗 得点56 失点32
カップ戦:4試合 2勝1分1敗 得点7 失点6
天皇杯:2試合 2勝0分0敗 得点6 失点2
公式戦合計:34試合 23勝2分9敗 得点69 失点40

ホームゲームでの対戦成績
リーグ戦:14試合 9勝1分4敗 得点31 失点16
カップ戦:2試合 1勝0分1敗 得点2 失点2
合計:16試合 10勝1分5敗 得点33 失点18

カシマサッカースタジアムでの対戦成績
リーグ戦:13試合 8勝1分4敗 得点29 失点15

過去5年間の対戦成績 ※カシマのみ

1.1999年9月18日(土) J1−2nd 第9節 ○1−0(延長) 得点者(鹿)平瀬

2.2000年5月17日(水) J1−1st 第13節 ●0−1 得点者(G)小島

3.2001年8月25日(土)J1−2nd 第3節 ○3−1 得点者(鹿)中田2、小笠原 (G)ニーノ・ブーレ

4.2002年8月17日(土)J1−1st 第15節 ○2−1 得点者(鹿)小笠原、エウレル (G)吉原

5.2003年11月8日(土)J1−2nd 第12節 △2−2 得点者(鹿)深井2 (G)マグロン2

対戦成績でG大阪を圧倒している鹿島ですが、ここ数年の戦いぶりを見ていると接戦が多くて予断を許さない試合展開ばかりです。勝利のポイントは相手の攻撃をしっかりと凌いで少ないチャンスを確実に生かすことが鍵となるでしょう。
今季最初の公式戦ですから絶対に勝って国内タイトル奪還に向けて幸先の良いスタートを切るためにも我々、ファンやサポーターの熱い声援で鹿の戦士たちを鼓舞して勝利という最高の結果に導きましょう!!

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